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インテグリカルチャー 創業者社長羽生 雄毅の出身大学・出身企業・経歴

インテグリカルチャー 創業者・代表

細胞培養スタートアップのインテグリカルチャー。

オックスフォード大学で化学の博士号(2010年)[1]東北大学ポスドク、東芝研究開発センターで蓄電池を研究[1]「タイムマシンはまだ早いけど、培養肉は今だ」[1]培養肉の同人サークル「Shojinmeat Project」を主宰[2]

経歴

  1. 2010年オックスフォード大学で博士号取得[1]
  2. 2014年培養肉に着目[1]
  3. 2015年10月インテグリカルチャーを共同創業[1]
  4. 2020年6月シリーズAで8億円を調達[4]
  5. 2022年1月12社から7.8億円を調達[5]

資金調達の発表

  1. 2022年1月20日インテグリカルチャー 12社より7.8億円の資金調達実施 ↗7.8億円
  2. 2020年5月25日細胞培養スタートアップのインテグリカルチャー、第三者割当増資によりシリーズAラウンドで8億円の資金調達実施 ↗8億円

インテグリカルチャーが PR TIMES で発表した資金調達です。見出しの金額をそのまま載せています。くわしくは各発表文をご覧ください。

起業したきっかけ

同人サークル「Shojinmeatプロジェクト」の活動を経て、文化を増やすには産業のエコシステムが必要と考え法人化[1]

本人の発言を短くまとめています。くわしくは出典をご覧ください。

好きなもの・趣味

SF、ニコニコ動画、コミケ、シムシティ、ペットボトルロケットづくり[1]

インタビュー・本人の発信

  1. 2026.01スタートアップクラス法人化に踏み込んだ理由。それは、文化を増やすために~SF少年が同人サークルから産業エコシステムを創るまで記事を読む ↗

羽生雄毅さんが語る動画

インテグリカルチャーのこと

事業内容
細胞培養スタートアップ[3]
設立
2015年[3]
業種
水産・農林業[6]
公式サイト
integriculture.com

インテグリカルチャーの公式情報

よくある質問

インテグリカルチャーの社長は誰ですか?創業者の羽生雄毅さんです。
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NEWFOR スタートアップ経営者データベースは、会社の公式サイト、有価証券報告書(EDINET)、PR TIMES の発表文、本人のインタビューなど、公開されている情報から作っています。最終更新:2026-10-21。

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