NEWFOR

新規事業は、
成功しか語られてこなかった。

うまくいかなかったように見える挑戦にも、次の事業へ渡されたバトンがある。それをぜんぶ掘り起こして記録し、この国の新規事業の成功率を上げていく。そのための新規事業メディアです。

今週の一件

今週の投票

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新規事業に取り組んでいる、あなたへ 今週の投票

ドコモが2026年夏に出すAIエージェント「SyncMe」。あなたの期待度は?

この投票は、サイト公開にあわせていま集計を始めたところです。あなたの1票が最初の数字になります。ログインもメールも要りません。1タップだけ。

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👆 集計はこれから。結果は毎週月曜に更新します
ありがとうございます。あなたの1票が、この事業への応援になりました。結果は毎週月曜に更新して、記事の中でも紹介します。

あなたの1票でできること

挑戦している人の追い風になる
期待度は社内を通すときの材料になります。世の中がどう見ているかは、数字にしないと伝わりません。
否定の選択肢は置きません
「様子見」は保留という意味です。どちらに入れても、誰かを下げることにはなりません。
この数字は、ここにしかありません
期待度は、決算書にもプレスリリースにも載っていません。読んだ人が1票ずつ入れることでしか作れない数字です。

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本気の挑戦には、それだけで価値がある。
成功した事業だけが語り継がれて、その手前の試行錯誤が残らないのは、もったいない。

でも、うまくいかなかったように見える挑戦にも、次の事業へ渡されたバトンが必ずあります。その記録さえ残っていれば、次に挑む人は同じところでつまずかずに済む。新規事業の成功率が少しでも上がれば、世の中に生まれる事業の数が増えて、働く場所も、選べる未来も増えていく。NEWFORは、そのために記録を残します。

WHO
新規事業に、これから携わる人へ
WHAT
公開情報だけで、一件残らず記録する
WHY
次に挑む人の打率を、上げるために