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IVRy 創業者社長奥西 亮賀の出身大学・出身企業・経歴

IVRy 創業者・代表

SaaSのIVRy。同志社大学を出て、新卒でリクルートホールディングス(現 リクルート)に入り、2019年にIVRyを創業しました。

同志社大学大学院 理工学研究科 情報工学専攻 修了[1]
出身企業(新卒)リクルートホールディングス(現 リクルート)[1]
起業したときの年齢28歳[2]2019年にIVRyを創業25〜29歳で起業した経営者を見る →

経歴

  1. 2015年大学院を修了し、リクルートホールディングスに新卒で入社[1]
  2. 2019年3月株式会社Peoplytics(現 IVRy)を創業[1]
  3. 2020年11月「IVRy」を正式リリース[1]

資金調達の発表

151億円発表文の見出しにある累計の調達額(いちばん新しい数字)
  1. 2026年5月21日IVRyがメガバンク3行より総額45億円のデットファイナンスを実施。累計資金調達額は151.1億円に ↗45億円
  2. 2025年11月6日IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施 ↗40億円
  3. 2024年5月23日対話型音声AI SaaSのIVRy(アイブリー)、シリーズCラウンドで30億円の資金調達を実施、累計調達額は49.5億円に ↗30億円
  4. 2024年3月29日電話AI SaaSのIVRy(アイブリー)、商工中金よりデットファイナンスにて1億円を調達 ↗1億円
  5. 2023年3月29日電話DX SaaSのIVRy、シリーズBで13.1億円の資金調達を実施。AI音声認識・ChatGPTを活用した通話音声要約機能を同時リリース ↗13億円
  6. 2021年12月22日電話DX SaaSの「IVRy(アイブリー)」がシリーズAでフェムトパートナーズ、プレイドから総額3億円の資金調達を実施 ↗3億円

IVRyが PR TIMES で発表した資金調達です。見出しの金額をそのまま載せています。くわしくは各発表文をご覧ください。 累計調達額でみる創業者の特集 →

起業したきっかけ

起業したばかりのころ、会社の代表電話を自分の携帯にしていたら営業の電話ばかりかかってきて困った。この身近な不便さを解消しようと、誰でも使える電話の自動応答サービス「IVRy」を生み出した。[1]

本人の発言を短くまとめています。くわしくは出典をご覧ください。

インタビュー・本人の発信

  1. 2022.03起業手帖IVRy 奥西 亮賀|起業であっても、9割程度は定石通りにやるほうが成功する記事を読む ↗

奥西亮賀さんが語る動画

ほかの対談新しい順

IVRyのこと

事業内容
SaaS[3]
設立
2019年[2]
業種
サービス業[4]
公式サイト
ivry.jp/company

奥西亮賀さんが載っている特集

IVRyの公式情報

よくある質問

IVRyの社長は誰ですか?創業者の奥西亮賀さんです。
奥西亮賀さんの出身大学は?同志社大学です。(出典:起業手帖(2022年3月取材))
奥西亮賀さんは新卒でどこに入社しましたか?リクルートホールディングス(現 リクルート)です。(出典:起業手帖(2022年3月取材))
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NEWFOR スタートアップ経営者データベースは、会社の公式サイト、有価証券報告書(EDINET)、PR TIMES の発表文、本人のインタビューなど、公開されている情報から作っています。最終更新:2026-10-21。

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