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JDSC 創業者社長加藤 聡志の出身大学・出身企業・経歴

JDSC 創業者・代表

東京大学を出て、新卒でプロクター・アンド・ギャンブル・ジャパンに入り、2018年にJDSCを創業しました。

会社を上場させた座右の銘は「凡事徹底 熟慮断行」[1]愛読書は『失敗の本質』、尊敬する人は上杉鷹山[1]迷ったら「一番後悔しないもの」を選ぶ[1]
出身企業(新卒)プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン[2]在籍 4年5か月
経由した会社バクスター[2]2011年に入社
起業したときの年齢38歳[2]2018年にJDSCを創業35〜39歳で起業した経営者を見る →

経歴

  1. 2004年4月プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社入社[3]
  2. 2008年9月マッキンゼー・アンド・カンパニー・インコーポレイテッド・ジャパン入社[3]
  3. 2011年9月バクスター株式会社入社[3]
  4. 2013年12月一般社団法人日本データサイエンス研究所設立代表理事就任[3]
  5. 2014年7月RISUJapan設立取締役就任[3]
  6. 2016年3月リーズンホワイ株式会社社外監査役就任[3]
  7. 2018年株式会社化(JDSC)[1]
  8. 2018年7月株式会社日本データサイエンス研究所(現JDSC)設立代表取締役CEO就任(現任)[3]
  9. 2021年12月東証マザーズに上場[1]
  10. 2022年11月株式会社ファイナンス・プロデュース取締役就任(現任)[3]
  11. 2023年10月メールカスタマーセンター株式会社取締役就任(現任)[3]
  12. 2025年10月MCCLogistics株式会社取締役就任(現任)[3]

起業したきっかけ

マッキンゼーで会社経営に惹かれ、医療領域での起業を見すえてヘルスケア企業に入った。約2年後、「今勝負しないことが最大のリスクだ」と決めて起業した。[1]

本人の発言を短くまとめています。くわしくは出典をご覧ください。

インタビュー・本人の発信

  1. 2022.02社長名鑑日本を“UPGRADE”せよ。東大の知を社会実装するAIベンチャーの挑戦記事を読む ↗

JDSCのこと

設立
2018年[2]
上場
東証マザーズ(2021年12月上場)[2]
業種
情報通信[4]
公式サイト
www.jdsc.ai

売上高の推移[2]

  1. 2023年19.4億円
  2. 2024年165億円
  3. 2025年231億円
  4. 2026年228億円

決算期ごとの売上高(有価証券報告書の数字)。売上の理由や事業別の内訳は売上JPで →

大株主(上位5)[2]

  1. 1加藤 聡志24.93%
  2. 2特定金外信託受託者株式会社SMBC信託銀行11.08%
  3. 3ソフトバンク株式会社10.13%
  4. 4AZ-COM丸和ホールディングス株式会社3.70%
  5. 5SCSK(株)2.62%

2026-06-30時点の持株比率。ほかの株主や、株主どうしのつながりは株主JPで →

一緒に経営している人

加藤聡志さんが載っている特集

JDSCの公式情報

よくある質問

JDSCの社長は誰ですか?創業者の加藤聡志さんです。
加藤聡志さんの出身大学は?東京大学です。(出典:社長名鑑(2022年2月取材))
加藤聡志さんは新卒でどこに入社しましたか?プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパンです。在籍期間は4年5か月です。(出典:有価証券報告書(EDINET S100Z461))
加藤聡志さんの出身地は?東京都です。(出典:社長名鑑(2022年2月取材))
JDSCは設立から何年で上場しましたか?2018年に設立し、2021年12月に上場しました。設立から3年です。
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NEWFOR スタートアップ経営者データベースは、会社の公式サイト、有価証券報告書(EDINET)、PR TIMES の発表文、本人のインタビューなど、公開されている情報から作っています。最終更新:2026-10-21。

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