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KiteRa 創業者社長植松 隆史の出身大学・出身企業・経歴

KiteRa 創業者・代表

新卒で東京セキスイハイム株式会社(新卒)に入り、2019年にKiteRaを創業しました。

芝浦工業大学大学院工学マネジメント研究科を修了[1]東京セキスイハイムで住宅の施工・設計・営業を約3年経験[1]システムインテグレーション会社で約14年、人事労務・経営企画に従事[1]一般社団法人 AI・契約レビューテクノロジー協会 理事[1]
出身企業(新卒)東京セキスイハイム株式会社(新卒)[1]

経歴

  1. 2019年株式会社KiteRaと社会保険労務士法人KiteRaを創業[1]
  2. 2022年12月一般社団法人 AI・契約レビューテクノロジー協会の理事に[1]

資金調達の発表

30億円発表文の見出しにある累計の調達額(いちばん新しい数字)
  1. 2024年4月16日社内規程管理クラウドKiteRa、約10億円を資金調達、累計調達額は30億円にガバナンス強化を支援する「ガバナンステック構想」を新たに年内始動 ↗10億円
  2. 2022年4月13日コーポレートガバナンスの強化をサポートするSaaS「KiteRa(キテラ)」、総額約14億円の資金調達を実施|新領域への挑戦に向けて ↗14億円
  3. 2021年4月19日社労士のDXを推進するKiteRa、総額3億円の資金調達を実施 ↗3億円

KiteRaが PR TIMES で発表した資金調達です。見出しの金額をそのまま載せています。くわしくは各発表文をご覧ください。 累計調達額でみる創業者の特集 →

起業したきっかけ

前職で株式公開に向けた内部統制を担当した際、会社の規則や制度を文書化する作業がとても非効率だと感じた。エンジニアに効率化ツールづくりを頼んだことが社内プロジェクトになり、仲間3人で独立してKiteRaを創業。「起業という一歩を踏み出せたら、もう成功の50パーセントは達成している」と語る。[1]

本人の発言を短くまとめています。くわしくは出典をご覧ください。

インタビュー・本人の発信

  1. 2023.06起業手帖KiteRa 植松 隆史|社内規程に関わる煩雑な作業を、テクノロジーで効率化したい記事を読む ↗

植松隆史さんが語る動画

#26「起業を考えたこともなかった社労士が14億円の資金調達」-植松 隆史氏(KiteRa)スタートアップオフレコ対談 // XTech Ventures・2022年9月8日

ほかの対談新しい順

KiteRaのこと

設立
2019年[2]
業種
情報通信[3]
公式サイト
kitera-cloud.jp

KiteRaの公式情報

よくある質問

KiteRaの社長は誰ですか?創業者の植松隆史さんです。
植松隆史さんは新卒でどこに入社しましたか?東京セキスイハイム株式会社(新卒)です。(出典:起業手帖(2023年6月27日))
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NEWFOR スタートアップ経営者データベースは、会社の公式サイト、有価証券報告書(EDINET)、PR TIMES の発表文、本人のインタビューなど、公開されている情報から作っています。最終更新:2026-10-21。

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