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メトロウェザー 創業者社長古本 淳一の出身大学・出身企業・経歴

メトロウェザー 創業者・代表

京都大学を出て、2015年にメトロウェザーを創業しました。

京都で育つ[1]京都大学工学部電気電子工学科に進学。博士(情報学)、技術士[1]京都大学生存圏研究所の助教として、滋賀県信楽町の大型レーダーでの観測・研究・教育に携わった[1]

経歴

  1. 2015年5月メトロウェザー株式会社を設立[1]
  2. 2019年京都大学の助教を退く[1]

資金調達の発表

  1. 2026年9月2日インキュベイトファンド、三菱重工を引受先にシリーズBにて総額15億円の資金調達(1stクローズ)を実施 ↗15億円
  2. 2025年7月29日プレシリーズBラウンドにて総額8.5億円調達のお知らせ ↗8.5億円
  3. 2023年10月25日シリーズAラウンドにて総額1.5億円を追加調達 ↗1.5億円
  4. 2023年8月1日シリーズAラウンドにて総額3.6億円を追加調達 ↗3.6億円
  5. 2022年4月11日『ドップラー・ライダー』により「風」の課題を解決するメトロウェザー、シリーズAラウンドで7億円の資金調達を実施 ↗7億円

メトロウェザーが PR TIMES で発表した資金調達です。見出しの金額をそのまま載せています。くわしくは各発表文をご覧ください。

起業したきっかけ

京都大学で大気のレーダーを扱う研究室に入り、ニッチな分野だからこそのやりがいを感じた。助教として気象研究を志す学生が減っていくのを目の当たりにし、共同創業者の東邦昭氏とともに起業という道を選んで、京大発の技術で空のインフラづくりに挑んでいる。[1]

本人の発言を短くまとめています。くわしくは出典をご覧ください。

インタビュー・本人の発信

  1. 2024.02スタートアップクラスエアモビリティ社会の実現に向けて、京大発の技術を駆使し、空のインフラ整備を担う記事を読む ↗

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よくある質問

メトロウェザーの社長は誰ですか?創業者の古本淳一さんです。
古本淳一さんの出身大学は?京都大学です。(出典:スタートアップクラス(2024年2月2日))
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NEWFOR スタートアップ経営者データベースは、会社の公式サイト、有価証券報告書(EDINET)、PR TIMES の発表文、本人のインタビューなど、公開されている情報から作っています。最終更新:2026-10-21。

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