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TENTIAL 創業者社長中西 裕太郎の出身大学・出身企業・経歴

TENTIAL 創業者・代表

新卒でインフラトップに入り、2018年にTENTIALを創業しました。

新卒の会社から3年以内に次へ進んだ会社を上場させた高校時代はサッカーでインターハイに出場[1]
出身企業(新卒)インフラトップ[2]在籍 2年10か月
経由した会社リクルートキャリア[2]2016年に入社
起業したときの年齢24歳[2]2018年にTENTIALを創業24歳までで起業した経営者を見る →

経歴

  1. 19歳プログラミング学習サービスのインフラトップに創業メンバーとして入社[1]
  2. 21歳リクルートキャリアに入社し、キャリグルの立ち上げとグロースを担当[1]
  3. 2018年2月TENTIAL(旧社名 Aspole)を創業し、代表取締役に就任[1]

起業したきっかけ

スポーツの領域で事業を起こしたいと考え、リクルートで事業開発を学んでから独立した。サッカー選手として評価されてきた自分が何者でもなくなった経験が原点で、スポーツ選手が持続可能な生き方を選べる社会を目指している。[1]

本人の発言を短くまとめています。くわしくは出典をご覧ください。

インタビュー・本人の発信

  1. 2020.03BRIDGE5 standards interview vol.12 TENTIAL 中西裕太郎記事を読む ↗

TENTIALのこと

設立
2018年[2]
上場
東証グロース市場(2025年2月上場)[2]
業種
情報通信[3]
公式サイト
corp.tential.jp

大株主(上位5)[2]

  1. 1中西 裕太郎26.47%
  2. 2株式会社Anchor7.72%
  3. 3株式会社日本カストディ銀行(信託口)4.45%
  4. 4株式会社アカツキ3.88%
  5. 5日本証券金融株式会社3.59%

2025-08-31時点の持株比率。ほかの株主や、株主どうしのつながりは株主JPで →

中西裕太郎さんが載っている特集

TENTIALの公式情報

よくある質問

TENTIALの社長は誰ですか?創業者の中西裕太郎さんです。
中西裕太郎さんは新卒でどこに入社しましたか?インフラトップです。在籍期間は2年10か月です。(出典:有価証券報告書(EDINET S100X6TZ))
TENTIALは設立から何年で上場しましたか?2018年に設立し、2025年2月に上場しました。設立から7年です。
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NEWFOR スタートアップ経営者データベースは、会社の公式サイト、有価証券報告書(EDINET)、PR TIMES の発表文、本人のインタビューなど、公開されている情報から作っています。最終更新:2026-10-21。

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