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コグニティ 創業者社長河野 理愛の出身大学・出身企業・経歴

コグニティ 創業者・代表

売れるトークの解析・個人別の改善策を提示するUpSighterのコグニティ。慶應義塾大学を出て、2013年にコグニティを創業しました。

19歳でNPOを立ち上げ運営[1]ソニー、DeNAで経験を積んだ[1]AIコミュニケーション分析「COG-SUITE」は約400社・6万人以上が利用[1]
経由した会社ソニー、ディー・エヌ・エー[1]2005年・2011年に入社ソニー出身の経営者 →

経歴

  1. 2005年ソニーに入社[1]
  2. 2011年DeNAに入社[1]
  3. 2013年コグニティを創業[1]
  4. 2017年12月グローバル・ブレイン、三井不動産などから約1.5億円を調達[3]
  5. 2020年1月シリーズBで1.9億円を調達[4]
  6. 2021年11月コーチングスキルを定量評価する「COG-COACH」を正式ローンチ[5]

資金調達の発表

  1. 2020年1月15日AI技術で、売れるトークの解析・個人別の改善策を提示するUpSighterを提供するコグニティ、XTech Ventures・ディップ株式会社より総額1.9億円の資金調達 ↗1.9億円

コグニティが PR TIMES で発表した資金調達です。見出しの金額をそのまま載せています。くわしくは各発表文をご覧ください。

起業したきっかけ

「人の思考や言葉をいかにして数値化するか」を追求し、認知バイアスをなくすソフトウェアをつくるため創業[1]

本人の発言を短くまとめています。くわしくは出典をご覧ください。

インタビュー・本人の発信

  1. 2025.06社長名鑑業界毎特集記事-コグニティ株式会社 代表取締役 河野 理愛記事を読む ↗
  2. Forbes JAPAN「売れるセールストークは何が違うのか」女性起業家の2度目の挑戦記事を読む ↗
  3. 創業手帳コグニティ 河野 理愛|創業時から9年進めてきたテレワーク。受賞にいたるまでの経緯を振り返る記事を読む ↗

コグニティのこと

事業内容
売れるトークの解析・個人別の改善策を提示するUpSighter[2]
設立
2013年[2]
業種
情報通信[6]
公式サイト
cognitee.com

河野理愛さんが載っている特集

コグニティの公式情報

よくある質問

コグニティの社長は誰ですか?創業者の河野理愛さんです。
河野理愛さんの出身大学は?慶應義塾大学です。(出典:社長名鑑)
河野理愛さんの出身地は?徳島県です。(出典:社長名鑑)
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NEWFOR スタートアップ経営者データベースは、会社の公式サイト、有価証券報告書(EDINET)、PR TIMES の発表文、本人のインタビューなど、公開されている情報から作っています。最終更新:2026-10-21。

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