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インターステラテクノロジズ 社長稲川 貴大の出身大学・出身企業・経歴

インターステラテクノロジズ 代表

ロケットの開発・製造・打上げ、人工衛星の開発・製造・運用のインターステラテクノロジズ。東京工業大学を出てました。現在はインターステラテクノロジズの代表を務めています。

埼玉県立浦和高等学校出身宇宙開発利用大賞 内閣府特命担当大臣(宇宙政策)賞(2020年3月)[1]ものづくり日本大賞 経済産業大臣賞(2023年1月)[1]蔵前ベンチャー賞(2019年)[2]学生時代に人力飛行機やハイブリッドロケットの設計・製造を行う[1]

経歴

  1. 2010年東京工業大学 工学部 制御システム工学科を卒業[1]
  2. 2013年東京工業大学 大学院 機械物理工学専攻を修了し、インターステラテクノロジズに入社[2]
  3. 2014年代表取締役社長に就任[2]
  4. 2019年観測ロケットMOMO3号機で日本初の民間企業単独開発ロケットによる宇宙到達を実現[1]

資金調達の発表

  1. 2026年1月16日インターステラテクノロジズ、シリーズFで総額201億円の資金調達を完了 ↗201億円
  2. 2025年7月10日インターステラテクノロジズ、シリーズFで新たに89億円を調達 ↗89億円
  3. 2024年10月24日インターステラテクノロジズ、シリーズEラウンド総額39億円で資金調達完了 ↗39億円
  4. 2024年8月6日インターステラテクノロジズ、シリーズEラウンドで31億円を資金調達 ↗31億円

インターステラテクノロジズが PR TIMES で発表した資金調達です。見出しの金額をそのまま載せています。くわしくは各発表文をご覧ください。

インタビュー・本人の発信

  1. 2024.07東京工業大学インターステラテクノロジズ代表取締役CEO稲川貴大氏に聞く「未来を“変える”側になる、これからのキャリア選択」記事を読む ↗
  2. 2022.05エン・ジャパン AMBI100兆円市場を狙う、小型ロケット×人工衛星ビジネス。インターステラテクノロジズの挑戦記事を読む ↗
  3. 2018.11TECH CAMP ブログ“宇宙にも宅配便を” MOMO3号機と新型ロケットZEROで拓く、宇宙ビジネスの未来記事を読む ↗

稲川貴大さんが語る動画

ほかの対談新しい順

インターステラテクノロジズのこと

事業内容
ロケットの開発・製造・打上げ、人工衛星の開発・製造・運用[4]
設立
2013年[4]
業種
製造業[5]
公式サイト
www.istellartech.com

稲川貴大さんが載っている特集

インターステラテクノロジズの公式情報

よくある質問

インターステラテクノロジズの社長は誰ですか?創業者の稲川貴大さんです。
稲川貴大さんの出身大学は?東京工業大学です。(出典:東京工業大学 公式サイト(2024年7月 稲川貴大氏インタビュー))
稲川貴大さんの出身地は?埼玉県です。(出典:Wikipedia「稲川貴大」)
稲川貴大さんの出身高校は?埼玉県立浦和高等学校です。(出典:Wikipedia「稲川貴大」)
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NEWFOR スタートアップ経営者データベースは、会社の公式サイト、有価証券報告書(EDINET)、PR TIMES の発表文、本人のインタビューなど、公開されている情報から作っています。最終更新:2026-10-21。

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