TechCrunch Tokyo のスタートアップバトルで受賞したと、会社自身が発表しているスタートアップです。新しい年から順に並べています。
TechCrunch Tokyo のスタートアップバトル。全5件のうち、優勝・グランプリ・最優秀賞は2件です。
| 年 | 大会・アワード | 賞 | 会社・経営者 | 出典 |
|---|---|---|---|---|
| 2021年 | TechCrunch Tokyo 2021 スタートアップバトル | アマゾン ウェブ サービス ジャパン賞・oVice賞 | AironWorks 寺田彼日 | 発表文 |
| 2021年 | TechCrunch Tokyo 2021 スタートアップバトル | BMW賞 | FastLabel 鈴木健史 | 発表文 |
| 2021年 | TechCrunch Tokyo 2021 スタートアップバトル | 優勝 | リージョナルフィッシュ 梅川忠典 | 発表文 |
| 2019年 | TechCrunch Tokyo 2019 ピッチコンテスト | 最優秀賞 | レブコム 会田武史 | 発表文 |
| 2016年 | TechCrunch Tokyo 2016 スタートアップバトル | PR TIMES賞 | ROXX 中嶋汰朗 | 発表文 |
受賞した会社が自分で出した発表文(PR TIMES)に、大会名と賞が書かれているものだけを載せています。賞の名前は発表文のとおりで、言いかえていません。経営者は、発表文の題に名前が出ている人、出ていないときはその会社の創業者・代表です(会社としての受賞です)。大会の結果は主催者の公式サイトでもご確認ください。載っていない受賞があれば、お問い合わせからお知らせください。