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Laboro.AI 創業者社長椎橋 徹夫の出身大学・出身企業・経歴

Laboro.AI 創業者・代表

テキサス大学を出て、新卒でボストン コンサルティング グループに入り、2016年にLaboro.AIを創業しました。

会社を上場させた新卒でコンサルティング会社に入った筑波大学附属高等学校出身テキサス大学で物理学と数学のダブルメジャー[1]
出身企業(新卒)ボストン コンサルティング グループ[1]在籍 6年8か月
起業したときの年齢33歳[2]2016年にLaboro.AIを創業30〜34歳で起業した経営者を見る →

経歴

  1. 新卒ボストン コンサルティング グループに入社。ワシントンDCへの転勤を経て、帰国後にビッグデータのチームを立ち上げ[1]
  2. 2014年東京大学 松尾豊研究室の寄付講座のディレクターを兼任[1]
  3. 2016年Laboro.AIを創業[1]

起業したきっかけ

AIは大量のデータを扱うので、データが蓄積された既存の産業の生産性を上げるのに大きく役立つと考えた。研究の世界とネットのスタートアップのどちらでもない、技術と産業をつなぐ存在が必要だと感じて創業した。[1]

本人の発言を短くまとめています。くわしくは出典をご覧ください。

インタビュー・本人の発信

  1. 2019.11スタクラCEOインタビュー Vol.097 株式会社Laboro.AI 椎橋徹夫記事を読む ↗

Laboro.AIのこと

設立
2016年[2]
上場
東証グロース市場(2023年7月上場)[2]
業種
情報通信[3]
公式サイト
laboro.ai

大株主(上位5)[2]

  1. 1椎橋 徹夫23.90%
  2. 2藤原 弘将23.90%
  3. 3株式会社博報堂7.40%
  4. 4松藤 洋介5.30%
  5. 5株式会社SCREENホールディングス2.20%

2025-09-30時点の持株比率。ほかの株主や、株主どうしのつながりは株主JPで →

一緒に経営している人

椎橋徹夫さんが載っている特集

Laboro.AIの公式情報

よくある質問

Laboro.AIの社長は誰ですか?創業者の椎橋徹夫さんです。
椎橋徹夫さんの出身大学は?テキサス大学です。(出典:スタクラ CEOインタビュー(2019年11月13日))
椎橋徹夫さんは新卒でどこに入社しましたか?ボストン コンサルティング グループです。在籍期間は6年8か月です。(出典:スタクラ CEOインタビュー(2019年11月13日))
椎橋徹夫さんの出身高校は?筑波大学附属高等学校です。(出典:スタクラ CEOインタビュー(2019年11月13日))
Laboro.AIは設立から何年で上場しましたか?2016年に設立し、2023年7月に上場しました。設立から7年です。
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