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プロレド・パートナーズ 創業者社長佐谷 進の出身大学・出身企業・経歴

プロレド・パートナーズ 創業者・代表

東京藝術大学を出て、新卒でジェミニ・コンサルティングに入り、2008年にプロレド・パートナーズを創業しました。

会社を上場させた新卒でコンサルティング会社に入った東京藝術大学美術学部から戦略コンサルへ[1]考え方は「1人のカリスマ経営者より100人のスター社員を」[1]著書『体温の伝わる交渉』[1]
出身企業(新卒)ジェミニ・コンサルティング[1]在籍 3年
経由した会社ジャパン・リート・アドバイザーズ[2]2005年に入社
起業したときの年齢32歳[2]2008年にプロレド・パートナーズを創業30〜34歳で起業した経営者を見る →

経歴

  1. 大学東京藝術大学美術学部を卒業[1]
  2. 卒業後ジェミニ・コンサルティング、ブーズ・アンド・カンパニー、ジャパン・リート・アドバイザーズ[1]
  3. 2002年4月ジェミニ・コンサルティング・ジャパン・インク入社[3]
  4. 2002年11月ブーズ・アレン・アンド・ハミルトン株式会社(現PwCコンサルティング合同会社)編入[3]
  5. 2005年4月ジャパン・リート・アドバイザーズ株式会社入社[3]
  6. 2008年4月プロレド・パートナーズ設立代表取締役 (現任)[3]
  7. 2009年12月山本卓司さんとプロレド・パートナーズを創業[1]
  8. 2025年1月株式会社ブルパス・キャピタル代表取締役 (現任)[3]

起業したきっかけ

戦略コンサルと不動産ファンドで働くなかで「コンサルは結果に責任を負わず、価値と対価が釣り合っていない」と感じた。リーマン・ショックの約1年後、周りに反対されても「今こそ」と、成果報酬型のコンサル会社を創業した。[1]

本人の発言を短くまとめています。くわしくは出典をご覧ください。

インタビュー・本人の発信

  1. 2017.09type就活会社へのロイヤリティは不要、多様性が顧客への付加価値を生む記事を読む ↗

プロレド・パートナーズのこと

設立
2008年[2]
上場
東証マザーズ(2018年7月上場)[2]

売上高の推移[2]

  1. 2021年36.5億円
  2. 2022年27.2億円
  3. 2023年27.2億円
  4. 2024年47.6億円
  5. 2025年123億円

決算期ごとの売上高(有価証券報告書の数字)。売上の理由や事業別の内訳は売上JPで →

大株主(上位5)[2]

  1. 1株式会社SHINKインベストメント43.93%
  2. 2株式会社カプセルコーポレーション6.59%
  3. 3佐谷 進5.77%
  4. 4日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)4.81%
  5. 5山本 卓司3.25%

2025-10-31時点の持株比率。ほかの株主や、株主どうしのつながりは株主JPで →

佐谷進さんが載っている特集

プロレド・パートナーズの公式情報

よくある質問

プロレド・パートナーズの社長は誰ですか?創業者の佐谷進さんです。
佐谷進さんの出身大学は?東京藝術大学です。(出典:type就活「トップの決断」(2017年9月12日))
佐谷進さんは新卒でどこに入社しましたか?ジェミニ・コンサルティングです。在籍期間は3年です。(出典:type就活「トップの決断」(2017年9月12日))
プロレド・パートナーズは設立から何年で上場しましたか?2008年に設立し、2018年7月に上場しました。設立から10年です。
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