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エフ・コード 創業者社長工藤 勉の出身大学・出身企業・経歴

エフ・コード 創業者・代表

DX戦略設計・実行支援、マーケティング支援、AI・テクノロジー支援のエフ・コード。東京大学を出て、学生のうちに、2006年にエフ・コードを創業しました。

学生のうちに起業した会社を上場させた麻布高等学校出身官僚志望から起業家に[1]
出身企業(新卒)学生のうちに起業[2]学生のうちに起業した経営者 →
起業したときの年齢23歳[2]2006年にエフ・コードを創業24歳までで起業した経営者を見る →

経歴

  1. 2002年麻布高校を卒業し、東京大学に入学[1]
  2. 2004年7月株式会社免許オンデマンド 取締役[3]
  3. 2006年3月エフ・コード設立取締役[3]
  4. 2011年3月エフ・コード代表取締役社長(現任)[3]
  5. 2021年東証マザーズに上場[1]

起業したきっかけ

大学進学時は外交官志望で「会社をつくる感覚は全然なかった」。両親が大学教授で「公のために働く」意識が強く、在学中に関わったビジネスを「いろんな産業に応用すれば日本中、世界中にインパクトがある」と確信して起業した。[1]

本人の発言を短くまとめています。くわしくは出典をご覧ください。

インタビュー・本人の発信

  1. 2025.02JPX 上場会社トップインタビュー「創」ネット世界を案内する“店員役”を提供記事を読む ↗

工藤勉さんが語る動画

ほかの対談新しい順

エフ・コードのこと

事業内容
DX戦略設計・実行支援、マーケティング支援、AI・テクノロジー支援[4]
設立
2006年[2]
上場
東証マザーズ(2021年12月上場)[2]
業種
情報通信[5]
公式サイト
f-code.co.jp

売上収益の推移[2]

  1. 2022年10.7億円
  2. 2023年24.8億円
  3. 2024年51.3億円
  4. 2025年119億円

決算期ごとの売上収益(有価証券報告書の数字)。売上の理由や事業別の内訳は売上JPで →

大株主(上位5)[2]

  1. 1工藤 勉39.26%
  2. 2株式会社SBI証券4.26%
  3. 3梅澤 康二3.68%
  4. 4株式会社マイナビ3.30%
  5. 5株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.18%

2025-12-31時点の持株比率。ほかの株主や、株主どうしのつながりは株主JPで →

一緒に経営している人

工藤勉さんが載っている特集

エフ・コードの公式情報

よくある質問

エフ・コードの社長は誰ですか?創業者の工藤勉さんです。
工藤勉さんの出身大学は?東京大学です。(出典:JPX 上場会社トップインタビュー「創」(2025年2月4日))
工藤勉さんの出身高校は?麻布高等学校です。(出典:JPX 上場会社トップインタビュー「創」(2025年2月4日))
エフ・コードは設立から何年で上場しましたか?2006年に設立し、2021年12月に上場しました。設立から15年です。
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NEWFOR スタートアップ経営者データベースは、会社の公式サイト、有価証券報告書(EDINET)、PR TIMES の発表文、本人のインタビューなど、公開されている情報から作っています。最終更新:2026-10-21。

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