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JOYCLE 創業者社長小柳 裕太郎の出身大学・出身企業・経歴

JOYCLE 創業者・代表

大手商社で約5年、大手広告代理店で新規事業開発[1]環境系スタートアップを経て創業[1]ゴミを運ばず燃やさず現地で資源化する装置「JOYCLE BOX」を開発[1]

経歴

  1. 2021年JOYCLEを創業[1]
  2. 2024年9月デット含め1.7億円を調達[3]
  3. 2025年5月B Dash Camp 2025 Spring ピッチアリーナで準優勝[1]

資金調達の発表

  1. 2026年7月1日「ごみを運ばず、燃やさず、資源化する」JOYCLE、プレシリーズAで約1.5億円を資金調達 ↗1.5億円
  2. 2024年9月11日ごみ処理問題をサステナブルに解決する株式会社JOYCLE、融資を含む累積総額で約1.7億円の資金調達を完了 ↗1.7億円

JOYCLEが PR TIMES で発表した資金調達です。見出しの金額をそのまま載せています。くわしくは各発表文をご覧ください。

起業したきっかけ

環境分野での起業を決めており、焼却炉の老朽化に悩む自治体との出会いから廃棄物処理に取り組んだ[1]

本人の発言を短くまとめています。くわしくは出典をご覧ください。

インタビュー・本人の発信

  1. 2025.05BRIDGE無理ゲーのゴミ課題で準優勝に輝くJOYCLE、「運ばない、燃やさない」廃棄物処理革命記事を読む ↗

小柳裕太郎さんが語る動画

ほかの対談新しい順

JOYCLEのこと

設立
2023年[2]
業種
サービス業[4]
公式サイト
joycle.net

JOYCLEの公式情報

よくある質問

JOYCLEの社長は誰ですか?創業者の小柳裕太郎さんです。
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NEWFOR スタートアップ経営者データベースは、会社の公式サイト、有価証券報告書(EDINET)、PR TIMES の発表文、本人のインタビューなど、公開されている情報から作っています。最終更新:2026-10-21。

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