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JPMC 創業者社長武藤 英明の出身大学・出身企業・経歴

JPMC 創業者・代表

学生のうちに、2002年にJPMCを創業しました。

学生のうちに起業した会社を上場させた都市銀行の内定を断ってベンチャーへ[1]ポリシーは「他人と同じことをしたら、他人より上に行けない」[1]LIFULL(旧ネクスト)の設立発起人[2]
出身企業(新卒)学生のうちに起業[3]学生のうちに起業した経営者 →
起業したときの年齢38歳[3]2002年にJPMCを創業35〜39歳で起業した経営者を見る →

経歴

  1. 大学卒業時都市銀行の内定を断り、ベンチャー企業でキャリアを始める[1]
  2. 1997年3月(株)ネクスト(現(株)LIFULL)設立代表取締役[4]
  3. 1998年9月同社代表取締役副社長[4]
  4. 1999年11月(株)アパマンショップネットワーク(現APAMAN(株)) システム部長[4]
  5. 2001年5月(株)不動産ビジネス研究所代表取締役[4]
  6. 2002年6月JPMC設立代表取締役社長[4]
  7. 2003年10月(株)不動産ビジネス研究所取締役[4]
  8. 2012年1月JPMC代表取締役社長執行役員[4]
  9. 2016年4月代表取締役社長執行役員グループCEO(現任)[4]

起業したきっかけ

いくつものベンチャーの立ち上げに関わるなかで、賃貸管理は「遅れた業界で、だからこそチャンスがある」と考えた。約1年研究会で研究したうえで、2002年に日本管理センター(現JPMC)を創業した。[1]

本人の発言を短くまとめています。くわしくは出典をご覧ください。

インタビュー・本人の発信

  1. 2012.09社長名鑑地方を中心に全国展開するプロパティマネジメント事業者記事を読む ↗

武藤英明さんが語る動画

ほかの対談新しい順

JPMCのこと

設立
2002年[3]
上場
大証JASDAQ(2011年10月上場)[3]

売上高の推移[3]

  1. 2020年472億円
  2. 2021年534億円
  3. 2022年562億円
  4. 2023年574億円
  5. 2024年590億円
  6. 2025年585億円

決算期ごとの売上高(有価証券報告書の数字)。売上の理由や事業別の内訳は売上JPで →

大株主(上位5)[3]

  1. 1株式会社ムトウエンタープライズ226.34%
  2. 2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)8.64%
  3. 3光通信KK投資事業有限責任組合6.97%
  4. 4武藤 英明3.15%
  5. 5株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.64%

2025-12-31時点の持株比率。ほかの株主や、株主どうしのつながりは株主JPで →

一緒に経営している人

武藤英明さんが載っている特集

JPMCの公式情報

よくある質問

JPMCの社長は誰ですか?創業者の武藤英明さんです。
JPMCは設立から何年で上場しましたか?2002年に設立し、2011年10月に上場しました。設立から9年です。
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NEWFOR スタートアップ経営者データベースは、会社の公式サイト、有価証券報告書(EDINET)、PR TIMES の発表文、本人のインタビューなど、公開されている情報から作っています。最終更新:2026-10-21。

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