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oVice 創業者社長ジョン・セーヒョンの出身大学・出身企業・経歴

oVice 創業者・代表

テレワークやイベントに最適なバーチャル空間のoVice。京都工芸繊維大学を出て、2020年にoViceを創業しました。

中学・高校時代をオーストラリアで過ごした[1]韓国語・英語・日本語を使いこなす[2]在学中に立ち上げた会社を2017年に上場企業へ譲渡[1]

経歴

  1. 2009年韓国で越境ECの貿易仲介事業を始める[2]
  2. 2011年7月来日[2]
  3. 2015年「HRDatabank」を日本で創業[2]
  4. 2017年在学中に設立した会社を上場企業に譲渡[1]
  5. 2020年2月NIMARU TECHNOLOGY(現 oVice)を設立[1]

資金調達の発表

  1. 2022年8月31日oVice、総額45億円のシリーズB資金調達を実施 ↗45億円
  2. 2021年10月12日Salesforce VenturesとKB Investmentからの資金調達で、シリーズA調達総額は18億円に ↗18億円
  3. 2021年9月15日テレワークやイベントに最適なバーチャル空間を提供するoVice、シリーズAで18億円の資金調達を実施 ↗18億円
  4. 2021年5月11日バーチャル空間「oVice」を提供するoVice株式会社がプレシリーズAで1.5億円を調達 ↗1.5億円
  5. 2020年12月21日自由に動いて話しかけられるバーチャル空間「oVice」を提供するoVice株式会社が1億円を調達 ↗1億円

oViceが PR TIMES で発表した資金調達です。見出しの金額をそのまま載せています。くわしくは各発表文をご覧ください。

起業したきっかけ

韓国語・英語・日本語ができる強みを生かそうと、大学入学前から国をまたぐ取引の仲介事業を始めた。日本で学びながら事業を立ち上げ、その会社を譲渡したのち、2020年に新たに oVice の前身となる会社を設立した。[2]

本人の発言を短くまとめています。くわしくは出典をご覧ください。

ジョン・セーヒョンさんが語る動画

ほかの対談新しい順

oViceのこと

事業内容
テレワークやイベントに最適なバーチャル空間[3]
設立
2020年[3]
業種
情報通信[4]
公式サイト
www.ovice.com/ja

一緒に経営している人

ジョン・セーヒョンさんが載っている特集

oViceの公式情報

よくある質問

oViceの社長は誰ですか?創業者のジョン・セーヒョンさんです。
ジョン・セーヒョンさんの出身大学は?京都工芸繊維大学です。(出典:Business Insider Japan(2021年8月))
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NEWFOR スタートアップ経営者データベースは、会社の公式サイト、有価証券報告書(EDINET)、PR TIMES の発表文、本人のインタビューなど、公開されている情報から作っています。最終更新:2026-10-21。

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