パトスロゴス 創業者・代表
パトスロゴスが PR TIMES で発表した資金調達です。見出しの金額をそのまま載せています。くわしくは各発表文をご覧ください。
ワークスアプリケーションズのときは、他の人がやらないのなら自分でやろうと思い立って起業した。退任後は、さまざまなソフトウェアの間でデータを受け渡せれば企業の生産性が上がるという発想から、2020年にパトスロゴスを立ち上げた。[1]
本人の発言を短くまとめています。くわしくは出典をご覧ください。
20代は成長、30代は成果、40代は?ワークスアプリケーションズ創業者の牧野正幸が語る「成功するキャリア」のキーワード【成毛眞】NewsPicks /ニューズピックス・2021年7月13日
【CEO対談】日本の生産性を阻む「正体」とは。人事給与基幹システムの現在地と未来を本音対談(パトスロゴス 牧野正幸氏 × SmartHR 芹澤雅人)株式会社SmartHR・2025年12月22日
改めて、僕がワークスの代表退任後に「パトスロゴス」を立ち上げた理由を話そう(ゲスト:株式会社パトスロゴス 代表取締役CEO 牧野正幸さん)【The WAVE TV:THE DX】The WAVE TV【AIの独自解説チャンネル】・2023年10月22日
パトスロゴスの公式情報
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NEWFOR スタートアップ経営者データベースは、会社の公式サイト、有価証券報告書(EDINET)、PR TIMES の発表文、本人のインタビューなど、公開されている情報から作っています。最終更新:2026-10-21。