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TRUSTDOCK 社長千葉 孝浩の出身大学・出身企業・経歴

TRUSTDOCK 代表

大学で建築学科を専攻[1]卒業後の約4年間、個人事業主として漫画家をめざした[1]中学・高校時代は柔道(二段)[1]ガイアックスでクリエイティブディレクター、プロジェクトマネージャー、新規事業の立ち上げを担当[1]

経歴

  1. 2004年ガイアックスに入社[1]
  2. 2017年TRUSTDOCK を専業会社として独立させる[3]

資金調達の発表

  1. 2023年5月17日デジタルIDとオンライン本人確認eKYCを展開する「TRUSTDOCK」、15億円の資金調達を実施 ↗15億円
  2. 2021年6月24日KYC as a Service「TRUSTDOCK」が、 グロービス・キャピタル・パートナーズほか複数社から13億円の資金調達を実施 ↗13億円

TRUSTDOCKが PR TIMES で発表した資金調達です。見出しの金額をそのまま載せています。くわしくは各発表文をご覧ください。

起業したきっかけ

シェアリングエコノミーが広がるには本人確認が壁になると考え、KYCを横断で支える発想で事業を始めた。問い合わせの多かったフィンテック企業の声から金融業界の困りごとの大きさを知り、KYCに特化した会社として独立させた。デジタル社会の「生活インフラ」をつくることをめざしている。[1]

本人の発言を短くまとめています。くわしくは出典をご覧ください。

好きなもの・趣味

球技(ソフトボール、サッカー、バスケットボール)、絵を描くこと[1]

インタビュー・本人の発信

  1. 2022.04起業ログ建築学部卒で漫画家志望だった私が、本人確認サービスTRUSTDOCKの代表になるまで記事を読む ↗
  2. 2020.10エン・ジャパン AMBI目指すは、デジタル社会における「身元証明の専門機関」記事を読む ↗

千葉孝浩さんが語る動画

ほかの対談新しい順

TRUSTDOCKのこと

設立
2018年[2]
業種
情報通信[4]
公式サイト
biz.trustdock.io

TRUSTDOCKの公式情報

よくある質問

TRUSTDOCKの社長は誰ですか?創業者の千葉孝浩さんです。
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NEWFOR スタートアップ経営者データベースは、会社の公式サイト、有価証券報告書(EDINET)、PR TIMES の発表文、本人のインタビューなど、公開されている情報から作っています。最終更新:2026-10-21。

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