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テクノホライゾン 創業者社長野村 拡伸の出身大学・出身企業・経歴

テクノホライゾン 創業者・代表

新卒でタイテックに入り、2010年にテクノホライゾンを創業しました。

出身企業(新卒)タイテック[1]在籍 15年3か月
起業したときの年齢41歳[1]2010年にテクノホライゾンを創業40〜44歳で起業した経営者を見る →

経歴

  1. 1995年1月(株)タイテック入社[2]
  2. 2000年4月同社東京支店長[2]
  3. 2001年6月同社取締役東京支店長[2]
  4. 2002年4月同社取締役営業本部長[2]
  5. 2004年6月同社執行役員営業本部長[2]
  6. 2005年6月同社常務取締役[2]
  7. 2007年8月同社代表取締役[2]
  8. 2010年4月テクノホライゾン設立取締役[2]
  9. 2011年1月泰志達(蘇州)自控科技有限公司(現・泰志逹智能科技(蘇州)有限公司)設立董事長[2]
  10. 2012年4月テクノホライゾン取締役副社長 (株)タイテック代表取締役会長[2]
  11. 2013年1月(株)SUWAオプトロニクス((株)中日諏訪オプト電子)代表取締役会長[2]
  12. 2013年7月テクノホライゾン代表取締役社長(現任)[2]
  13. 2014年4月(株)エルモ社代表取締役会長[2]
  14. 2016年4月(株)中日諏訪オプト電子代表取締役社長[2]
  15. 2017年11月(株)中日諏訪オプト電子代表取締役会長[2]
  16. 2021年6月(株)市川ソフトラボラトリー代表取締役会長[2]

テクノホライゾンのこと

設立
2010年[1]
上場
大証JASDAQ(2010年4月上場)[1]
公式サイト
www.technohorizon.co.jp

売上高の推移[1]

  1. 2021年265億円
  2. 2022年345億円
  3. 2023年438億円
  4. 2024年486億円
  5. 2025年506億円
  6. 2026年514億円

決算期ごとの売上高(有価証券報告書の数字)。売上の理由や事業別の内訳は売上JPで →

大株主(上位5)[1]

  1. 1有限会社野村トラスト10.98%
  2. 2有限会社野村興産4.34%
  3. 3楽天証券株式会社共有口2.13%
  4. 4株式会社大垣共立銀行 (常任代理人 株式会社日本カストディ銀行)1.95%
  5. 5モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社1.88%

2026-03-31時点の持株比率。ほかの株主や、株主どうしのつながりは株主JPで →

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テクノホライゾンの公式情報

よくある質問

テクノホライゾンの社長は誰ですか?創業者の野村拡伸さんです。
野村拡伸さんは新卒でどこに入社しましたか?タイテックです。在籍期間は15年3か月です。(出典:有価証券報告書(EDINET S100YLV9))
テクノホライゾンは設立から何年で上場しましたか?2010年に設立し、2010年4月に上場しました。設立から0年です。
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NEWFOR スタートアップ経営者データベースは、会社の公式サイト、有価証券報告書(EDINET)、PR TIMES の発表文、本人のインタビューなど、公開されている情報から作っています。最終更新:2026-10-22。

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