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ドリコム 創業者社長内藤 裕紀の出身大学・出身企業・経歴

ドリコム 創業者・代表

京都大学を出て、学生のうちに、2001年にドリコムを創業しました。

学生のうちに起業した会社を上場させた海城高等学校出身日本の最初期の学生起業家[1]
出身企業(新卒)学生のうちに起業[2]学生のうちに起業した経営者 →
起業したときの年齢23歳[2]2001年にドリコムを創業24歳までで起業した経営者を見る →

経歴

  1. 1997年海城高校を卒業し、京都大学経済学部へ[1]
  2. 2000年在学中に学生団体ドリコムを設立[1]
  3. 2001年11月有限会社ドリコム(現株式会社ドリコム)設立代表取締役[3]
  4. 2003年3月株式会社ドリコムに組織変更 代表取締役社長(現任)[3]
  5. 2005年1月株式会社ドリコムテック設立 代表取締役社長[3]
  6. 2006年2月東証マザーズに上場[1]
  7. 2006年6月株式会社ドリコムジェネレーティッドメディア(現株式会社じげん)設立 代表取締役社長[3]

起業したきっかけ

高校時代に経済シンポジウムに通ったことがきっかけで経営者を志した。京都大学在学中に学生団体ドリコムをつくり、翌年に会社にした。[1]

本人の発言を短くまとめています。くわしくは出典をご覧ください。

ドリコムのこと

設立
2001年[2]
上場
東証マザーズ(2006年2月上場)[2]

売上高の推移[2]

  1. 2021年118億円
  2. 2022年105億円
  3. 2023年108億円
  4. 2024年97.8億円
  5. 2025年127億円
  6. 2026年175億円

決算期ごとの売上高(有価証券報告書の数字)。売上の理由や事業別の内訳は売上JPで →

大株主(上位5)[2]

  1. 1内藤 裕紀33.76%
  2. 2株式会社バンダイナムコホールディングス18.80%
  3. 3山口 憲一2.47%
  4. 4株式会社SBI証券1.77%
  5. 5株式会社日本カストディ銀行(信託E口)1.63%

2026-03-31時点の持株比率。ほかの株主や、株主どうしのつながりは株主JPで →

福利厚生・社内制度

家賃補助・住宅手当・社宅・独身寮リモート勤務及び時差出勤ワークデザイン手当通勤手当社内カフェ育児支援(時短制度・時差出勤制度・産前産後休暇・育児休業)

ドリコムの福利厚生12件と、金額・対象者のくわしい内容は福利厚生JPで →

内藤裕紀さんが載っている特集

ドリコムの公式情報

よくある質問

ドリコムの社長は誰ですか?創業者の内藤裕紀さんです。
内藤裕紀さんの出身大学は?京都大学です。(出典:Wikipedia「内藤裕紀」)
内藤裕紀さんの出身地は?東京都です。(出典:Wikipedia「内藤裕紀」)
内藤裕紀さんの出身高校は?海城高等学校です。(出典:Wikipedia「内藤裕紀」)
ドリコムは設立から何年で上場しましたか?2001年に設立し、2006年2月に上場しました。設立から5年です。
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