NEWFOR

アイキューブドシステムズ 創業者社長佐々木 勉の出身大学・出身企業・経歴

アイキューブドシステムズ 創業者・代表

新卒でシステムライフに入り、2001年にアイキューブドシステムズを創業しました。

出身企業(新卒)システムライフ[1]
起業したときの年齢28歳[1]2001年にアイキューブドシステムズを創業25〜29歳で起業した経営者を見る →

経歴

  1. 1996年4月株式会社システムライフ 入社[2]
  2. 2001年1月アイキューブドシステムズ 個人創業[2]
  3. 2001年9月有限会社アイキューブドシステムズ(現アイキューブドシステムズ)設立 代表[2]
  4. 2003年9月アイキューブドシステムズ 代表取締役社長 CEO[2]
  5. 2020年8月アイキューブドシステムズ 代表取締役社長 CEO(内部監査室担当)[2]
  6. 2021年9月アイキューブドシステムズ 代表取締役社長 CEO(全部門統括)[2]
  7. 2021年11月株式会社アイキューブドベンチャーズ 取締役(現任)[2]
  8. 2022年9月アイキューブドシステムズ 代表取締役執行役員社長 CEO(全部門統括)(現任)[2]

アイキューブドシステムズのこと

設立
2001年[1]
上場
東証マザーズ(2020年7月上場)[1]
公式サイト
www.i3-systems.com

売上高の推移[1]

  1. 2022年24.5億円
  2. 2023年26.7億円
  3. 2024年29.5億円
  4. 2025年37.5億円
  5. 2026年44.4億円

決算期ごとの売上高(有価証券報告書の数字)。売上の理由や事業別の内訳は売上JPで →

大株主(上位5)[1]

  1. 1佐々木 勉55.51%
  2. 2畑中 洋亮8.61%
  3. 3株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.63%
  4. 4INTERACTIVE BROKERS LLC(常任代理人 インタラクティブ・ブローカーズ証券株式会社)1.28%
  5. 5RE FUND 107-CLIENT AC(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)1.25%

2026-06-30時点の持株比率。ほかの株主や、株主どうしのつながりは株主JPで →

一緒に経営している人

佐々木勉さんが載っている特集

アイキューブドシステムズの公式情報

よくある質問

アイキューブドシステムズの社長は誰ですか?創業者の佐々木勉さんです。
佐々木勉さんは新卒でどこに入社しましたか?システムライフです。(出典:有価証券報告書(EDINET S100Z39X))
アイキューブドシステムズは設立から何年で上場しましたか?2001年に設立し、2020年7月に上場しました。設立から19年です。
この情報に誤りはありませんか?

経歴・出身・会社の情報などに誤りや古い内容があれば、訂正フォームからお知らせください。ご本人・会社の方からのご連絡も歓迎しています。確認のうえ、出典とあわせて直します。

訂正フォームを開く →

NEWFOR スタートアップ経営者データベースは、会社の公式サイト、有価証券報告書(EDINET)、PR TIMES の発表文、本人のインタビューなど、公開されている情報から作っています。最終更新:2026-10-22。

つながる経営者同じ大学・同じ会社・同じ出身地の経営者