NEWFOR

建ロボテック 社長眞部 達也の出身大学・出身企業・経歴

建ロボテック 代表

33歳まで鉄筋職人として働いた[1]鉄筋結束ロボット「トモロボ」を開発、鉄筋工事会社も経営[1]「この作業を人がやり続ける意味はあるのだろうか」[1]

経歴

  1. 2013年建ロボテックの前身となる会社を立ち上げ[1]
  2. 2016年本格的なロボット開発を開始[1]

資金調達の発表

  1. 2025年2月10日建ロボテック、シリーズBエクステンションラウンドで1.8億円の資金調達の実施 ↗1.8億円
  2. 2023年8月21日建ロボテック、第三者割当増資による総額1.5億円のシリーズBの資金調達を実施 ↗1.5億円
  3. 2022年2月14日総額2.7億円のシリーズAの資金調達を実施 ↗2.7億円

建ロボテックが PR TIMES で発表した資金調達です。見出しの金額をそのまま載せています。くわしくは各発表文をご覧ください。

起業したきっかけ

職人時代に結束作業の負担の大きさを実感し、労働力を代替する仕組みをつくりたいと考えた[1]

本人の発言を短くまとめています。くわしくは出典をご覧ください。

インタビュー・本人の発信

  1. 2026.01野村不動産ソリューションズ(CRE NAVI)【Special Interview】人とロボットの共働が生む生産性向上と働き方改革記事を読む ↗

眞部達也さんが語る動画

ほかの対談新しい順

建ロボテックのこと

設立
2013年[2]
業種
サービス業[3]
公式サイト
kenrobo-tech.com

建ロボテックの公式情報

よくある質問

建ロボテックの社長は誰ですか?創業者の眞部達也さんです。
この情報に誤りはありませんか?

経歴・出身・会社の情報などに誤りや古い内容があれば、訂正フォームからお知らせください。ご本人・会社の方からのご連絡も歓迎しています。確認のうえ、出典とあわせて直します。

訂正フォームを開く →

NEWFOR スタートアップ経営者データベースは、会社の公式サイト、有価証券報告書(EDINET)、PR TIMES の発表文、本人のインタビューなど、公開されている情報から作っています。最終更新:2026-10-21。

つながる経営者同じ大学・同じ会社・同じ出身地の経営者