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robot home 創業者社長古木 大咲の出身大学・出身企業・経歴

robot home 創業者・代表

新卒で三和エステートに入り、2006年にrobot homeを創業しました。

会社を上場させた高校中退から不動産営業へ[1]清掃担当から、休日の飛び込み営業で営業職に[1]問題が起きても人を責めず「なぜ止まったか」を考える[1]
出身企業(新卒)三和エステート[2]在籍 4年2か月
経由した会社福岡の不動産会社[1]新卒のあとに入った会社
起業したときの年齢27歳[2]2006年にrobot homeを創業25〜29歳で起業した経営者を見る →

経歴

  1. 1979年鹿児島県に生まれる[1]
  2. 中学3年父を亡くし、単身で福岡へ[1]
  3. 20歳ごろ福岡の不動産会社に入社。清掃担当から休日の飛び込み営業で実績を出し営業職へ[1]
  4. 2001年11月三和エステート(株)入社[3]
  5. 2005年不動産事業で起業(現robot home)[1]
  6. 2006年1月robot home設立代表取締役[3]
  7. 2016年4月(株)iApartment(現(株)rhlabo)取締役(現任)[3]
  8. 2016年6月(株)iVacation(現(株)rhmaintenance)取締役(現任)[3]
  9. 2017年5月(株)iApartment(現(株)rhlabo)代表取締役[3]
  10. 2018年3月robot home代表取締役CEO(現任)[3]
  11. 2020年1月(株)サナス(現(株)rhwarranty)取締役(現任)[3]
  12. 2020年12月一般社団法人DX不動産推進協会(現一般社団法人AI不動産推進協会)代表理事(現任)[3]
  13. 2022年8月(株)NextRelation取締役(現任)[3]
  14. 2022年12月RobotHomeReinsuranceInc.Director(現任)[3]
  15. 2023年3月(株)incomeclub(現(株)rhinvestment)取締役(現任)[3]

インタビュー・本人の発信

  1. 社長名鑑不動産業界に新しい風を巻き起こす、古木大咲氏の経歴や考え方記事を読む ↗

古木大咲さんが語る動画

robot homeのこと

設立
2006年[2]
上場
東証マザーズ(2015年12月上場)[2]
公式サイト
corp.robothome.jp

売上高の推移[2]

  1. 2020年61.5億円
  2. 2021年40.9億円
  3. 2022年54.2億円
  4. 2023年86.3億円
  5. 2024年132億円
  6. 2025年241億円

決算期ごとの売上高(有価証券報告書の数字)。売上の理由や事業別の内訳は売上JPで →

大株主(上位5)[2]

  1. 1古木 大咲44.44%
  2. 2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)4.95%
  3. 3清板 大亮2.95%
  4. 4石井 啓子2.32%
  5. 5ケイアイスター不動産株式会社1.90%

2025-12-31時点の持株比率。ほかの株主や、株主どうしのつながりは株主JPで →

一緒に経営している人

古木大咲さんが載っている特集

robot homeの公式情報

よくある質問

robot homeの社長は誰ですか?創業者の古木大咲さんです。
古木大咲さんは新卒でどこに入社しましたか?三和エステートです。在籍期間は4年2か月です。(出典:有価証券報告書(EDINET S100XSYD))
古木大咲さんの出身地は?鹿児島県です。(出典:社長名鑑「古木大咲氏の経歴や考え方」)
robot homeは設立から何年で上場しましたか?2006年に設立し、2015年12月に上場しました。設立から9年です。
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NEWFOR スタートアップ経営者データベースは、会社の公式サイト、有価証券報告書(EDINET)、PR TIMES の発表文、本人のインタビューなど、公開されている情報から作っています。最終更新:2026-10-22。

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