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ビザスク 創業者社長端羽 英子の出身大学・出身企業・経歴

ビザスク 創業者・代表

新卒でゴールドマン・サックスに入り、2012年にビザスクを創業しました。

新卒の会社から3年以内に次へ進んだ会社を上場させた新卒で金融機関に入った米国公認会計士(USCPA)の資格を取得[1]アメリカでMBAを取得[1]
経由した会社日本ロレアル、ユニゾン・キャピタル[2]2003年・2007年に入社日本ロレアル出身の経営者 →
起業したときの年齢34歳[2]2012年にビザスクを創業30〜34歳で起業した経営者を見る →

経歴

  1. 新卒ゴールドマン・サックスに入社[1]
  2. 2012年投資ファンドのユニゾン・キャピタルを経て、ビザスクを起業[1]
  3. 2013年10月ビザスクの正式版をリリース[1]

起業したきっかけ

子育てで仕事を離れた人が、経験やスキルを活かす場を失いがちだと感じ、家庭に入っても活躍できるサービスを考えた。海外で専門知識を有料で共有する仕組みが成り立っていることを知り、教える側と教わる側の両方に需要があると確信した。[1]

本人の発言を短くまとめています。くわしくは出典をご覧ください。

インタビュー・本人の発信

  1. 2016.01マイナビニュース無駄なプライドはいらない - 知識や経験はビザスクで世界と共有する時代へ記事を読む ↗

ビザスクのこと

設立
2012年[2]
上場
東証マザーズ(2020年3月上場)[2]

営業収益の推移[2]

  1. 2021年16億円
  2. 2022年37億円
  3. 2023年83.8億円
  4. 2024年89.7億円
  5. 2025年97.8億円
  6. 2026年99.7億円

決算期ごとの営業収益(有価証券報告書の数字)。売上の理由や事業別の内訳は売上JPで →

大株主(上位5)[2]

  1. 1端羽英子47.51%
  2. 2A-Fund II,L.P. (国内連絡先 シティユーワ法律事務所 弁護士 渋谷治香)5.97%
  3. 3楽天証券株式会社2.33%
  4. 4株式会社SBI証券1.62%
  5. 5CA Startups Internet Fund2号投資事業有限責任組合1.31%

2026-02-28時点の持株比率。ほかの株主や、株主どうしのつながりは株主JPで →

福利厚生・社内制度

仕事のパフォーマンスをあげるための福利厚生健康診断およびオプション費負担男性の産休自己啓発休暇採用時の遠方からの転居費社内部活動の活動費

ビザスクの福利厚生8件と、金額・対象者のくわしい内容は福利厚生JPで →

端羽英子さんが載っている特集

ビザスクの公式情報

よくある質問

ビザスクの社長は誰ですか?創業者の端羽英子さんです。
端羽英子さんは新卒でどこに入社しましたか?ゴールドマン・サックスです。在籍期間は1年11か月です。(出典:マイナビニュース(2016年1月28日))
ビザスクは設立から何年で上場しましたか?2012年に設立し、2020年3月に上場しました。設立から8年です。
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NEWFOR スタートアップ経営者データベースは、会社の公式サイト、有価証券報告書(EDINET)、PR TIMES の発表文、本人のインタビューなど、公開されている情報から作っています。最終更新:2026-10-21。

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