NEWFOR
2024.01.31発表日

武田薬品工業、米プロタゴニストと希少血液疾患で提携

武田薬品工業医薬継続中

何があったか

真性多血症治療薬候補の全世界ライセンス・共同開発契約。一時金3億米ドルで、米国の損益は50対50で分担する枠組み

一次情報で確かめる

Takeda and Protagonist Therapeutics Enter into Worldwide License and Collaboration Agreement for Rusfertide(武田薬品工業 ニュースリリース 2024年1月31日)

この記録は、上の一次情報だけを根拠に書いています。NEWFORは公開情報しか使いません。

← ひとつ前の記録東京海上HD、サウジアラビアの保険会社の持分を次へ渡すつぎの記録 →KDDI、三菱商事・ローソンと資本業務提携

武田薬品工業の、この前後

同じころ、ほかの会社では

企業の年表武田薬品工業の新規事業37件を、年表で見る2008年から2026年まで、開始年・いまの状況・出典つきで1件ずつ並べています。

この記録は、企業のプレスリリース・IR資料・公式サイトなど、公開されている情報だけを元に作成しています。網羅や最新性を保証するものではありません。誤りを見つけられた場合は About のフォームからお知らせください。