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2026.03.12発表日

東芝、防災テックのSpecteeへ出資し戦略提携

東芝電機継続中

何があったか

3月12日発表。東芝デジタルソリューションズが、SNSや気象データ・衛星画像から災害の状況をつかむSpecteeへ出資し、サプライチェーンの備えと気象データサービスで組む戦略提携契約を結んだ。出資額・出資比率の記載はない。

一次情報で確かめる

東芝デジタルソリューションズ ニュースリリース「Specteeへの出資を含む戦略提携契約を締結~サプライチェーン・レジリエンス領域および気象データサービス領域で協業を加速~」(2026年3月12日。発表主体は東芝デジタルソリューションズ株式会社。出資先は株式会社Spectee(東京都千代田区、代表取締役 村上 建治郎)。SNS情報、気象データ、衛星画像などのリアルタイムデータを組み合わせて災害発生時の影響把握や意思決定を支援し、災害予兆や事故情報を検知して調達・生産・物流への影響を可視化する。国内に加え海外市場での防災・危機管理ソリューションの展開を検討する。出資額・出資比率の記載なし)

この記録は、上の一次情報だけを根拠に書いています。NEWFORは公開情報しか使いません。

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東芝の、この前後

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企業の年表東芝の新規事業22件を、年表で見る2006年から2026年まで、開始年・いまの状況・出典つきで1件ずつ並べています。

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