L-0001 / 日本 / 創業前

2024年1月に1店舗目で公庫から500万円の融資

WHAT HAPPENED

何が起きたか

2024年1月に1店舗目で公庫から500万円の融資。8月に3店舗目の買収(約1,000万円)を決め、6月から公庫・信用金庫・第二地銀に700万円の融資を申し込むが7月に全て却下。理由は「初回融資から日が浅く短期融資扱い」「レンタルオフィス登記(マネロン防止規定)」「管轄エリア外」。10月に全額自己資金で支払い。(本人noteの要約)

ご本人の言葉(要約)

本人記述の要約:事業を拡大するなら、先行して融資の準備(オフィス、金融機関との関係)が必要だった。

この方が残した学び

本人記述の要約:レンタルオフィス登記のまま拡大しない。融資は借りたいときには借りられない。金融機関との交渉は専門家を。

資金の種類

融資

段階

創業前

地域

日本

創業からの年数

1年未満

損益

黒字

共同創業者

いない(単独)

株主

創業者のみ

これまでの調達

なし

いまの状態

継続中

確認した日

2024-09-02

いまの状態:継続中 オフィス探索中。質素倹約で対応と記述
つけたタグ
D01 D05 L01 1年前から準備する
出典

海外の記事は全文を訳さず、日本語の要約に出典を添えています。記載を直したい・消したいというご連絡には対応します。

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2021年に会社員を辞めドローン事業で独立、2022年12月に法人化
この記録に出てくる言葉
この記録の使いかた
MISSION

これから成功する経営者を、
一人でも増やすために。

先に道を通った経営者が、どこで時間を使い、何を先に決めておけばよかったと書いているか。それを出典つきで残しておけば、次に挑む方は同じところで足を止めずに済みます。事業が続く数が増えれば、働く場所も、選べる未来も増えていく。NEWFORはそのために記録します。