一行でいうと:「うまくいかなかったのは、何のせいか」を、本人がどう思っているか(本人)と、外から見てどう見えるか(編集部)の両方で記録すること。
起業家は自分のせいにしがちで、市況や投資家側の事情を語らない。両方を別々に持つことで、その偏りを集計で示せる。
これから成功する経営者を、
一人でも増やすために。
先に道を通った経営者が、どこで時間を使い、何を先に決めておけばよかったと書いているか。それを出典つきで残しておけば、次に挑む方は同じところで足を止めずに済みます。事業が続く数が増えれば、働く場所も、選べる未来も増えていく。NEWFORはそのために記録します。