海外の用語

post-mortem(ポストモーテム)とは?

検死

一行でいうと:会社を畳んだあとに、創業者が「何が起きたか、何を学んだか」を書き残す記事のこと。英語圏では文化として定着している。

CB Insightsが483件を集めたリストが有名。このサイトの海外ケースの主な情報源。

よくある勘違い:日本にはこの文化が薄い。だからこそ日本語で要約する価値がある。

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MISSION

これから成功する経営者を、
一人でも増やすために。

先に道を通った経営者が、どこで時間を使い、何を先に決めておけばよかったと書いているか。それを出典つきで残しておけば、次に挑む方は同じところで足を止めずに済みます。事業が続く数が増えれば、働く場所も、選べる未来も増えていく。NEWFORはそのために記録します。