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SecureNavi 創業者社長井崎 友博の出身大学・出身企業・経歴

SecureNavi 創業者・代表

ISMSオートメーションツールのSecureNavi。神戸大学を出て、新卒でセキュリティコンサルティング会社(新卒)に入り、2020年にSecureNaviを創業しました。

高校生のころ自宅のパソコンでプログラミングを始めた[1]新卒のセキュリティコンサルティング会社で情報セキュリティ体制づくりを多数担当[1]テック系スタートアップでWebエンジニアとしてプロダクト開発や新規事業を経験[1]新卒で入ったセキュリティコンサルティング企業で多くの情報セキュリティ体制構築を手がけた[2]テック系スタートアップでWebエンジニアとしてプロダクト開発や新規事業開発を経験[2]「悲報をなくす」をビジョンに掲げる[2]「会社の利と個人の利を合わせる」[2]
出身企業(新卒)セキュリティコンサルティング会社(新卒)[1]

経歴

  1. 2020年SecureNavi株式会社を創業[1]

資金調達の発表

  1. 2025年11月6日文系のセキュリティをDXするSecureNavi、シリーズBラウンドで12億円の資金調達を実施 ↗12億円
  2. 2023年11月15日文系のセキュリティをDXするSecureNavi、シリーズAラウンドで4.6億円の資金調達 ↗4.6億円
  3. 2022年3月1日ISMSオートメーションツールを提供する SecureNavi、プレシリーズAラウンドで1.3億円の資金調達を実施 ↗1.3億円

SecureNaviが PR TIMES で発表した資金調達です。見出しの金額をそのまま載せています。くわしくは各発表文をご覧ください。

起業したきっかけ

顧客が継続可否を任意に決められるサブスクリプション型の仕組みでセキュリティを支えたいと考えた[2]

本人の発言を短くまとめています。くわしくは出典をご覧ください。

インタビュー・本人の発信

  1. 2024.08社長名鑑文系のセキュリティ対策で悲報なき世界を目指す!『情報セキュリティ×SaaS』社長の人生を賭けた挑戦に迫る記事を読む ↗

井崎友博さんが語る動画

ほかの対談新しい順

新進気鋭の創業者 SecureNavi 井崎友博CEO 登場!! TMIP&S 大井対談第4弾①TMIプライバシー&セキュリティコンサルティング・2023年2月22日

SecureNaviのこと

事業内容
ISMSオートメーションツール[3]
設立
2020年[3]
業種
情報通信[4]
公式サイト
secure-navi-inc.jp

井崎友博さんが載っている特集

SecureNaviの公式情報

よくある質問

SecureNaviの社長は誰ですか?創業者の井崎友博さんです。
井崎友博さんの出身大学は?神戸大学です。(出典:社長名鑑)
井崎友博さんは新卒でどこに入社しましたか?セキュリティコンサルティング会社(新卒)です。(出典:社長名鑑 業界記事(2024年8月時点))
井崎友博さんの出身地は?兵庫県です。(出典:社長名鑑 業界記事(2024年8月時点))
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NEWFOR スタートアップ経営者データベースは、会社の公式サイト、有価証券報告書(EDINET)、PR TIMES の発表文、本人のインタビューなど、公開されている情報から作っています。最終更新:2026-10-21。

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