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2026.08.31発表日

三井不動産、ライフサイエンス特化のCVCファンドを新設

三井不動産不動産継続中

何があったか

アクシル・キャピタル・グループと共同で総額70億円の「三井リンクファンド1号」を組成。創薬、再生・遺伝子治療、医療機器、ヘルステック領域へ、シード期からレイター期まで10年間投資する

一次情報で確かめる

三井不動産 ニュースリリース(2026年8月31日、アクシル・キャピタルと共同で総額70億円のライフサイエンス特化型CVCファンド「三井リンクファンド1号(Mitsui Link-Fund 1)」を新設。ファンド登記名称はMF-AX1号投資事業有限責任組合。運営者はアクシル・キャピタル・オーブ1号有限責任事業組合で、業務連携先は株式会社RealizeEdge Partners。投資対象は創薬、再生・遺伝子治療、医療機器、ヘルステック等の領域。期間は10年、対象ステージはシード期からレイター期まで)

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三井不動産の、この前後

同じころ、ほかの会社では

企業の年表三井不動産の新規事業25件を、年表で見る2012年から2026年まで、開始年・いまの状況・出典つきで1件ずつ並べています。

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