何があったか
アクシル・キャピタル・グループと共同で総額70億円の「三井リンクファンド1号」を組成。創薬、再生・遺伝子治療、医療機器、ヘルステック領域へ、シード期からレイター期まで10年間投資する
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三井不動産 ニュースリリース(2026年8月31日、アクシル・キャピタルと共同で総額70億円のライフサイエンス特化型CVCファンド「三井リンクファンド1号(Mitsui Link-Fund 1)」を新設。ファンド登記名称はMF-AX1号投資事業有限責任組合。運営者はアクシル・キャピタル・オーブ1号有限責任事業組合で、業務連携先は株式会社RealizeEdge Partners。投資対象は創薬、再生・遺伝子治療、医療機器、ヘルステック等の領域。期間は10年、対象ステージはシード期からレイター期まで)この記録は、上の一次情報だけを根拠に書いています。NEWFORは公開情報しか使いません。
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