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2026.08.10発表日

住友商事、英国の浮体式洋上風力Gwynt Glasに参画

住友商事商社継続中

何があったか

8月10日発表。EDFとアイルランド電力公社が英国ケルト海沖約40キロで開発する、総設備容量約1.5ギガワットの浮体式洋上風力発電の事業会社の株式33.3%を取得して参画する。住友商事として初の浮体式で、取得金額の記載はない。

一次情報で確かめる

住友商事 ニュースリリース「英国浮体式洋上風力発電事業「Gwynt Glas」に参画~住友商事初の浮体式洋上風力発電事業~」(2026年8月10日。フランス電力公社(EDF power solutions UK and Ireland)とアイルランド電力公社(ESB)が英国沖ケルト海で開発を進める浮体式洋上風力発電事業会社「Gwynt Glas(グウィント・グラス)」の株式33.3パーセントを取得して参画する。英国ケルト海沖約40キロメートルの海域で、総設備容量約1.5ギガワットの浮体式洋上風力発電所を開発・建設・運営する。住友商事は2014年に欧州洋上風力発電事業へ参画しており、浮体式への参画は住友商事として初。取得金額・時期の記載なし)

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住友商事の、この前後

同じころ、ほかの会社では

企業の年表住友商事の新規事業25件を、年表で見る2011年から2026年まで、開始年・いまの状況・出典つきで1件ずつ並べています。

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