2社目Admit AIは2023年11月にプレシード(リード:DeepCore)、2024年9月にシード1億円(リード:ニッセイキャピタル)を調達。シリーズAは複数VCが最終検討段階に入るも「米国事業の手触り感」「ARR実績が道半ば」「バリュエーションの折り合い」で数ヶ月クローズできず、2026年3月末にランウェイ0ヶ月。4月1日から創業者2名の給与を停止し、投資家・紹介・受託を公募。(本人noteの要約。attempt_periodは「数ヶ月経過」からの推定)
本人記述の要約:価値を感じるまでの時間(Time-to-value)を最短にする。繰り返し使われる設計を優先する。
本人記述の要約:Don't die。売上が経営課題の大半を解決する。
出資
シリーズA
日本
1〜3年
赤字
1人
VC, エンジェル
VCから2回以上
継続中
2026-04-02
海外の記事は全文を訳さず、日本語の要約に出典を添えています。記載を直したい・消したいというご連絡には対応します。
これから成功する経営者を、
一人でも増やすために。
先に道を通った経営者が、どこで時間を使い、何を先に決めておけばよかったと書いているか。それを出典つきで残しておけば、次に挑む方は同じところで足を止めずに済みます。事業が続く数が増えれば、働く場所も、選べる未来も増えていく。NEWFORはそのために記録します。