C-0004 / 日本人・海外法人 / シリーズA

1社目WeAdmit(2017年シリコンバレー創業)は累計$2.3M(約3.6億円)を調達、ピーク時12…

WHAT HAPPENED

何が起きたか

1社目WeAdmit(2017年シリコンバレー創業)は累計$2.3M(約3.6億円)を調達、ピーク時12名・年商$600K。2021年に資金調達にうまくいかなかったことしレイオフ。2022年9月に他社傘下で再生を試み、2025年に閉鎖。(本人noteの要約)

ご本人の言葉(要約)

本人記述の要約:投資家に刺さらないピボットを提示してしまった。採用のタイミングを誤った。

この方が残した学び

本人記述の要約:Don't die(続ければ市場の変化を掴める)。Sales fixes everything。

資金の種類

出資

段階

シリーズA

地域

日本人・海外法人

創業からの年数

3〜5年

損益

赤字

株主

VC, エンジェル

これまでの調達

VCから2回以上

いまの状態

クローズ(自主廃業)

確認した日

2025-12-31

いまの状態:クローズ(自主廃業) 本人は2社目Admit AIを創業(C-0005)
つけたタグ
E02 面談は取れるが次に進まないE12 事業計画の説得力不足を指摘されたE08 資金ショートが先に来たL01 1年前から準備するL07 ランウェイ12ヶ月を切る前に動く
出典

海外の記事は全文を訳さず、日本語の要約に出典を添えています。記載を直したい・消したいというご連絡には対応します。

前の記録
創業2年で黒字化(受託中心)
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2社目Admit AIは2023年11月にプレシード(リード:DeepCore)、2024年9月にシード…
この記録に出てくる言葉
この記録の使いかた
MISSION

これから成功する経営者を、
一人でも増やすために。

先に道を通った経営者が、どこで時間を使い、何を先に決めておけばよかったと書いているか。それを出典つきで残しておけば、次に挑む方は同じところで足を止めずに済みます。事業が続く数が増えれば、働く場所も、選べる未来も増えていく。NEWFORはそのために記録します。