資本金約100万円でチョコレートブランドを創業。準備をせずに公庫の創業融資の面談に臨み「1円も融資を受けられず」。その後、中小企業診断士に資金繰り表の指導を受け、商工会議所経由で融資を獲得。補助金にも採択されたが着金まで1年かかり、その間の資金繰りが苦しかった。2年間の総コスト約1,500万円。(本人noteの要約。時期は推定)
本人記述の要約:金融機関にも「営業」として向き合うべきだった。補助金は採択されても着金は1年後。
本人記述の要約:資金繰り表を先に作る。公庫で落ちても商工会議所や信用金庫という別ルートがある。
融資
創業前
日本
1年未満
赤字
創業者のみ
なし
継続中
2025-10-09
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これから成功する経営者を、
一人でも増やすために。
先に道を通った経営者が、どこで時間を使い、何を先に決めておけばよかったと書いているか。それを出典つきで残しておけば、次に挑む方は同じところで足を止めずに済みます。事業が続く数が増えれば、働く場所も、選べる未来も増えていく。NEWFORはそのために記録します。